この釣り場で、投稿された 割合
直近4か月から
40%
ケンサキイカ
1釣行あたり 40%
(95%区間 32〜47%)
0% 50% 100%
この釣り場に行った釣行のうち40%で、ケンサキイカが投稿されています。
釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。
ここに出しているのは割合の高い3種です。ほかの魚は、下の「月別の『その魚が出た記録』」にあります。
定義
1釣行(同じ人・同じ日・同じ釣り場の投稿をまとめたもの)で、その魚が1匹以上投稿された割合。ANGLERS 投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-13
カッコ内は Wilson の95%信頼区間 です。記録が少ないものは「参考」と付けています。
これは釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。
「釣れる」と「行っていい」は別 で、規制はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正です。
ケンサキイカの割合は週でどう動いたか
9週
0%
25%
50%
75%
100%
5/11
6/1
6/22
7/6
横にスワイプすると最後まで見られます
読み方
縦軸=ケンサキイカが投稿された釣行の割合、横軸=週の開始日。帯が95%区間 で、
週あたりの記録が少ないため上下に広く出ます。
高いのは 6/22週の 87% 、低いのは
5/11週の 20% ですが、
この2つは区間が重なりません。
最後の週(7/6)から先は、この魚の釣行が集計の下限に届いていません。
1週だけ見て判断せず、下の月別とあわせて見てください。
月で見るとどうか ケンサキイカ ・ 推定値と95%区間
5月
31%(19〜48)
6月
76%(63〜85)
7月
41%(23〜61) ・ 参考
読み方
濃い棒が推定値、薄い帯が95%区間です。
5月(31%)と6月(76%) は
区間が重ならず、差は偶然では説明しにくいと言えます。
記録が少ない月は「参考」と付けて薄く出しています。
時間帯と天気で見る ケンサキイカ ・ 直近4か月
時間帯別 その時間帯に釣果があった釣行
00-02時
72%(55〜84)
03-05時
9%(2〜38) ・ 参考
18-20時
22%(10〜42) ・ 参考
21-23時
80%(68〜89)
割合の差
21-23時が 80%、03-05時が 9% 。
区間が重ならないので、この差は偶然では説明しにくい数字です。
理由は断定しません。
記録が少ない時間帯は出していません。営業時間の外の区切りには、
隣接する別の釣り場の投稿が混ざる可能性があります。
天気別 投稿者が選んだ天気
小雨
51%(38〜63)
快晴
28%(17〜43)
晴れ
59%(39〜77) ・ 参考
曇り
15%(5〜36) ・ 参考
注意
これは気象庁の観測ではなく、投稿者が選んだ天気の表示 です。その天気の日にわざわざ行く人の顔ぶれが
違う可能性を含みます。記録が少ない区切りは参考値です。
潮回り別
三浦半島のエリア集計 ・ 潮は油壺(Z1)
大潮
20%(12〜33)
中潮
42%(31〜55)
小潮
46%(30〜62)
長潮
31%(14〜56) ・ 参考
若潮
80%(38〜96) ・ 参考
断定 しない
大潮が 20%、若潮が 80%。理由は断定しません。
潮位差の大きい日の釣りにくさ、人出の違い、狙う魚の変化 — どれも考えられますが、この集計では区別できません。
「大潮を避けたほうがよい」という意味ではありません。
この釣り場単独では記録が足りないため、三浦半島をまとめた集計です ・ ANGLERS 投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-13
この釣り場で投稿の多い魚 直近4か月 ・ 5件以上の月のみ
アオリイカの月別の割合 1釣行あたり
5月
9%(3〜22)
6月
2%(0〜10)
7月
14%(5〜33) ・ 参考
8月
8%(3〜22)
9月
57%(25〜84) ・ 参考
読み方
ケンサキイカとは山がずれます。記録が少ない月は「参考」で、区間が広く出ます。
月別の「その魚が出た記録」
魚種 5月 6月 7月 8月
ケンサキイカ
11 41 9 —
カサゴ
— — — 6
マサバ
5 — — —
「—」は5未満(0とはかぎりません)。最後の月は集計の途中です。
数えているのはその魚が1匹以上出た釣行の数 (上の割合の分子)で、投稿件数ではありません。
集計: ANGLERS 投稿(直近4か月は全数)と釣行の一様ランダム標本(季節カーブ)。
掲載しているのは集計値だけ で、投稿者名・コメント・写真・座標・個別の釣り座は載せません。
規制・営業時間はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正で、投稿の多さは立入の可否を意味しません 。
波・風は取得元の予報・観測をそのまま表示し、独自の指数には混ぜていません。