この釣り場で、投稿された 割合
直近4か月から
48%
タチウオ
1釣行あたり 48%
(95%区間 44〜53%)
0% 50% 100%
この釣り場に行った釣行のうち48%で、タチウオが投稿されています。
釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。
ここに出しているのは割合の高い3種です。ほかの魚は、下の「月別の『その魚が出た記録』」にあります。
定義
1釣行(同じ人・同じ日・同じ釣り場の投稿をまとめたもの)で、その魚が1匹以上投稿された割合。ANGLERS 投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-13
カッコ内は Wilson の95%信頼区間 です。記録が少ないものは「参考」と付けています。
これは釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。
「釣れる」と「行っていい」は別 で、規制はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正です。
タチウオの割合は週でどう動いたか
13週
0%
25%
50%
75%
100%
6/8
7/6
7/27
8/17
9/7
横にスワイプすると最後まで見られます
読み方
縦軸=タチウオが投稿された釣行の割合、横軸=週の開始日。帯が95%区間 で、
週あたりの記録が少ないため上下に広く出ます。
高いのは 7/27週の 83% 、低いのは
6/29週の 5% ですが、
この2つは区間が重なりません。
最後の週は集計の途中です。
1週だけ見て判断せず、下の月別とあわせて見てください。
月で見るとどうか タチウオ ・ 推定値と95%区間
6月
5%(2〜13)
7月
58%(49〜67)
8月
58%(50〜65)
9月
73%(59〜83)
読み方
濃い棒が推定値、薄い帯が95%区間です。
6月(5%)と9月(73%) は
区間が重ならず、差は偶然では説明しにくいと言えます。
記録が少ない月は「参考」と付けて薄く出しています。
時間帯と天気で見る タチウオ ・ 直近4か月
時間帯別 その時間帯に釣果があった釣行
00-02時
89%(57〜98) ・ 参考
03-05時
20%(6〜51) ・ 参考
06-08時
11%(4〜24)
09-11時
6%(1〜28) ・ 参考
12-14時
3%(1〜15)
15-17時
9%(5〜18)
18-20時
65%(58〜71)
21-23時
75%(63〜84)
割合の差
00-02時が 89%、12-14時が 3% 。
区間が重ならないので、この差は偶然では説明しにくい数字です。
理由は断定しません。
記録が少ない時間帯は出していません。営業時間の外の区切りには、
隣接する別の釣り場の投稿が混ざる可能性があります。
天気別 投稿者が選んだ天気
曇り
56%(45〜66)
小雨
50%(41〜58)
快晴
45%(36〜53)
晴れ
40%(29〜52)
雷雨
71%(36〜92) ・ 参考
雨
50%(19〜81) ・ 参考
霧
40%(12〜77) ・ 参考
注意
これは気象庁の観測ではなく、投稿者が選んだ天気の表示 です。その天気の日にわざわざ行く人の顔ぶれが
違う可能性を含みます。記録が少ない区切りは参考値です。
潮回り別
東京湾(神奈川側)のエリア集計 ・ 潮は東京(TK)・近似
大潮
12%(10〜15)
中潮
13%(11〜15)
小潮
15%(12〜18)
長潮
16%(12〜23)
若潮
20%(14〜26)
断定 しない
大潮が 12%、若潮が 20%。理由は断定しません。
潮位差の大きい日の釣りにくさ、人出の違い、狙う魚の変化 — どれも考えられますが、この集計では区別できません。
「大潮を避けたほうがよい」という意味ではありません。
この釣り場単独では記録が足りないため、東京湾(神奈川側)をまとめた集計です ・ ANGLERS 投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-13
1年を通した季節のかたち
過去5年の標本
0%
25%
50%
75%
100%
4月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
横にスワイプすると最後まで見られます
読み方
こちらは釣行の一様ランダム標本 (過去5年)で、上の週別・月別(直近4か月の全数)とは母集団が違います。
そのため同じ図には重ねていません。 帯が95%区間で、記録が少ない月は広く出ます。
記録が少ない月は点を薄くしています。この形だけで「冬が最高」のような結論は出せません。
この釣り場で投稿の多い魚 直近4か月 ・ 5件以上の月のみ
カサゴの月別の割合 1釣行あたり
5月
22%(11〜41) ・ 参考
6月
31%(21〜44)
7月
10%(6〜17)
8月
9%(6〜14)
9月
4%(1〜14)
読み方
タチウオとは山がずれます。記録が少ない月は「参考」で、区間が広く出ます。
月別の「その魚が出た記録」
魚種 5月 6月 7月 8月 9月
タチウオ
— — 67 100 35
カサゴ
6 19 12 16 —
カマス
— — — 32 —
マアジ
— 5 9 8 —
マサバ
— 16 — — —
シリヤケイカ
— 5 7 — —
マダコ
— — — 9 —
メバル
— 9 — — —
「—」は5未満(0とはかぎりません)。最後の月は集計の途中です。
数えているのはその魚が1匹以上出た釣行の数 (上の割合の分子)で、投稿件数ではありません。
集計: ANGLERS 投稿(直近4か月は全数)と釣行の一様ランダム標本(季節カーブ)。
掲載しているのは集計値だけ で、投稿者名・コメント・写真・座標・個別の釣り座は載せません。
規制・営業時間はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正で、投稿の多さは立入の可否を意味しません 。
波・風は取得元の予報・観測をそのまま表示し、独自の指数には混ぜていません。