バクツリ
AIに聞く アプリを入手

日本鋼管突堤(津松阪港) の釣果トレンド

直近4か月 ・ 釣果投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-18

設備・規制は未調査(位置と名称は公的データで確認)

この釣り場で、投稿された割合

直近4か月から
23%
カサゴ
1釣行あたり 23% (95%区間 16〜31%)
0%50%100%

この釣り場に行った釣行のうち23%で、カサゴが投稿されています。 釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。

21%
シロギス
21%(15〜29)
11%
アオリイカ
11%(7〜18)
ここに出しているのは割合の高い3種です。ほかの魚は、下の「月別の『その魚が出た記録』」にあります。
定義 1釣行(同じ人・同じ日・同じ釣り場の投稿をまとめたもの)で、その魚が1匹以上投稿された割合。釣果投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-18

カッコ内は Wilson の95%信頼区間です。記録が少ないものは「参考」と付けています。 これは釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。 「釣れる」と「行っていい」は別で、規制はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正です。

カサゴの割合は週でどう動いたか

9週
0% 25% 50% 75% 100% 5/11 6/8 6/29 9/7

横にスワイプすると最後まで見られます

読み方 縦軸=カサゴが投稿された釣行の割合、横軸=週の開始日。帯が95%区間で、 週あたりの記録が少ないため上下に広く出ます。 高いのは 5/18週の 71%、低いのは 6/8週の 10%ですが、 この2つは区間が重なるので、差とは言い切れません。 最後の週(9/7)から先は、この魚の釣行が集計の下限に届いていません。

1週だけ見て判断せず、下の月別とあわせて見てください。

月で見るとどうか

カサゴ ・ 推定値と95%区間
5月 53%(31〜74) ・ 参考
6月 18%(9〜34)
7月 18%(8〜34)
8月 14%(5〜33) ・ 参考
9月 25%(9〜53) ・ 参考
読み方 濃い棒が推定値、薄い帯が95%区間です。 8月(14%)と5月(53%)は 区間が重なるので、差とは言い切れません。 記録が少ない月は「参考」と付けて薄く出しています。

時間帯と天気で見る

カサゴ ・ 直近4か月

時間帯別

その時間帯に釣果があった釣行
00-02時 33%(10〜70) ・ 参考
03-05時 19%(9〜36)
06-08時 22%(11〜39)
09-11時 13%(3〜36) ・ 参考
12-14時 17%(3〜56) ・ 参考
15-17時 27%(10〜57) ・ 参考
18-20時 57%(25〜84) ・ 参考
21-23時 22%(6〜55) ・ 参考
割合の差 18-20時が 57%、09-11時が 13%。 ただし区間が重なるので、差とは言い切れません。 理由は断定しません。

記録が少ない時間帯は出していません。営業時間の外の区切りには、 隣接する別の釣り場の投稿が混ざる可能性があります。

天気別

投稿者が選んだ天気
小雨 23%(13〜37)
快晴 20%(10〜36)
44%(19〜73) ・ 参考
曇り 40%(17〜69) ・ 参考
晴れ 7%(1〜30) ・ 参考
注意 これは気象庁の観測ではなく、投稿者が選んだ天気の表示です。その天気の日にわざわざ行く人の顔ぶれが 違う可能性を含みます。記録が少ない区切りは参考値です。

潮回り別

伊勢湾(名古屋・四日市)のエリア集計 ・ 潮は名古屋(NG)・近似
大潮 14%(12〜17)
中潮 14%(12〜16)
小潮 18%(15〜21)
長潮 14%(10〜20)
若潮 12%(8〜16)
断定
しない
若潮が 12%、小潮が 18%。理由は断定しません。
潮位差の大きい日の釣りにくさ、人出の違い、狙う魚の変化 — どれも考えられますが、この集計では区別できません。 「若潮を避けたほうがよい」という意味ではありません。
この釣り場単独では記録が足りないため、伊勢湾(名古屋・四日市)をまとめた集計です ・ 釣果投稿の集計(地域単位)・2026-05-14〜2026-09-18

1年を通した季節のかたち

過去5年の標本
0% 20% 40% 60% 80% 1月 2月 3月 4月 5月 7月 8月 9月 10月 11月

横にスワイプすると最後まで見られます

読み方 こちらは釣行の一様ランダム標本(過去5年)で、上の週別・月別(直近4か月の全数)とは母集団が違います。 そのため同じ図には重ねていません。帯が95%区間で、記録が少ない月は広く出ます。

記録が少ない月は点を薄くしています。この形だけで「冬が最高」のような結論は出せません。

この釣り場で投稿の多い魚

直近4か月 ・ 5件以上の月のみ

シロギスの月別の割合

1釣行あたり
5月 12%(3〜34) ・ 参考
6月 27%(15〜44)
7月 32%(19〜49)
8月 14%(5〜33) ・ 参考
読み方 カサゴとは山がずれます。記録が少ない月は「参考」で、区間が広く出ます。

月別の「その魚が出た記録」

魚種5月6月7月8月
カサゴ 966
シロギス 911
アオリイカ 8
スズキ 8

「—」は5未満(0とはかぎりません)。最後の月は集計の途中です。 数えているのはその魚が1匹以上出た釣行の数(上の割合の分子)で、投稿件数ではありません。

集計: 釣果投稿(直近4か月は全数)と釣行の一様ランダム標本(季節カーブ)。 掲載しているのは集計値だけで、投稿者名・コメント・写真・座標・個別の釣り座は載せません。
規制・営業時間はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正で、投稿の多さは立入の可否を意味しません。 波・風は取得元の予報・観測をそのまま表示し、独自の指数には混ぜていません。