この釣り場で、投稿された 割合
直近4か月から
33%
ヒラメ
1釣行あたり 33%
(95%区間 21〜47%)
0% 50% 100%
この釣り場に行った釣行のうち33%で、ヒラメが投稿されています。
釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。
ここに出しているのは割合の高い3種です。ほかの魚は、下の「月別の『その魚が出た記録』」にあります。
定義
1釣行(同じ人・同じ日・同じ釣り場の投稿をまとめたもの)で、その魚が1匹以上投稿された割合。釣果投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-18
カッコ内は Wilson の95%信頼区間 です。記録が少ないものは「参考」と付けています。
これは釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。
「釣れる」と「行っていい」は別 で、規制はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正です。
月で見るとどうか ヒラメ ・ 推定値と95%区間
5月
60%(36〜80) ・ 参考
6月
44%(19〜73) ・ 参考
7月
9%(2〜38) ・ 参考
8月
11%(2〜43) ・ 参考
読み方
濃い棒が推定値、薄い帯が95%区間です。
7月(9%)と5月(60%) は
区間が重なるので、差とは言い切れません。
記録が少ない月は「参考」と付けて薄く出しています。
時間帯と天気で見る ヒラメ ・ 直近4か月
時間帯別 その時間帯に釣果があった釣行
03-05時
38%(18〜61) ・ 参考
06-08時
33%(14〜61) ・ 参考
12-14時
40%(12〜77) ・ 参考
割合の差
12-14時が 40%、06-08時が 33% 。
ただし区間が重なるので、差とは言い切れません。
理由は断定しません。
記録が少ない時間帯は出していません。営業時間の外の区切りには、
隣接する別の釣り場の投稿が混ざる可能性があります。
天気別 投稿者が選んだ天気
快晴
48%(30〜67) ・ 参考
曇り
25%(7〜59) ・ 参考
小雨
17%(3〜56) ・ 参考
注意
これは気象庁の観測ではなく、投稿者が選んだ天気の表示 です。その天気の日にわざわざ行く人の顔ぶれが
違う可能性を含みます。記録が少ない区切りは参考値です。
潮回り別
遠州灘・浜名湖のエリア集計 ・ 潮は舞阪(MI)・近似
大潮
19%(17〜22)
中潮
11%(9〜12)
小潮
9%(7〜12)
長潮
12%(8〜17)
若潮
12%(8〜17)
断定 しない
小潮が 9%、大潮が 19%。理由は断定しません。
潮位差の大きい日の釣りにくさ、人出の違い、狙う魚の変化 — どれも考えられますが、この集計では区別できません。
「小潮を避けたほうがよい」という意味ではありません。
この釣り場単独では記録が足りないため、遠州灘・浜名湖をまとめた集計です ・ 釣果投稿の集計(地域単位)・2026-05-14〜2026-09-18
1年を通した季節のかたち
過去5年の標本
0%
20%
40%
60%
80%
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
横にスワイプすると最後まで見られます
読み方
こちらは釣行の一様ランダム標本 (過去5年)で、上の週別・月別(直近4か月の全数)とは母集団が違います。
そのため同じ図には重ねていません。 帯が95%区間で、記録が少ない月は広く出ます。
記録が少ない月は点を薄くしています。この形だけで「冬が最高」のような結論は出せません。
この釣り場で投稿の多い魚 直近4か月 ・ 5件以上の月のみ
シロギスの月別の割合 1釣行あたり
5月
20%(7〜45) ・ 参考
6月
22%(6〜55) ・ 参考
7月
36%(15〜65) ・ 参考
8月
11%(2〜43) ・ 参考
読み方
ヒラメとは山がずれます。記録が少ない月は「参考」で、区間が広く出ます。
月別の「その魚が出た記録」
「—」は5未満(0とはかぎりません)。最後の月は集計の途中です。
数えているのはその魚が1匹以上出た釣行の数 (上の割合の分子)で、投稿件数ではありません。
集計: 釣果投稿(直近4か月は全数)と釣行の一様ランダム標本(季節カーブ)。
掲載しているのは集計値だけ で、投稿者名・コメント・写真・座標・個別の釣り座は載せません。
規制・営業時間はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正で、投稿の多さは立入の可否を意味しません 。
波・風は取得元の予報・観測をそのまま表示し、独自の指数には混ぜていません。