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釣果トレンド大分(別府湾・豊後水道)

大分(別府湾・豊後水道)の釣果トレンド

バクツリ収録のうち、投稿と名前が一致した 2か所。 直近30日の魚種構成と、釣り場ごとの投稿数を出しています。

大分(別府湾・豊後水道) 直近30日 2026-08-20〜2026-09-18 直近4か月 2026-05-14〜2026-09-18
件数は投稿の数、割合は釣行あたり。別の指標なので同じ図に混ぜていません。

投稿数は釣り人の活動量を含み、資源量や釣れる確率ではありません。割合は「1釣行でその魚が1匹以上投稿された割合」です。 「釣れる」と「行っていい」は別で、規制はバクツリ台帳(公式情報・確認日つき)が正です。

直近30日の魚種構成(投稿件数)

釣果投稿の集計(地域単位)・2026-08-20〜2026-09-18
マアジ 5922人が投稿
アオリイカ 4920人が投稿
スズキ 239人が投稿
クロダイ 2213人が投稿
キジハタ 1412人が投稿
フッコ(マルスズキ) 91人が投稿
セイゴ(ヒラスズキ) 82人が投稿
フッコ(ヒラスズキ) 81人が投稿
ネリゴ 77人が投稿
マダイ 77人が投稿
059 件

横軸=直近30日の投稿件数(件)。人数も添えてあるのは、特定の誰かが大量に投稿して数字を作っていないかが分かるようにするためです。

このエリアの1釣行あたりの割合(直近4か月)

釣果投稿の集計(地域単位)・2026-05-14〜2026-09-18
マアジ 23%(21〜26)
アオリイカ 11%(9〜13)
スズキ 9%(7〜10)
クロダイ 7%(5〜8)
マダイ 4%(3〜6)
ラージマウスバス 4%(3〜5)
カサゴ 3%(3〜5)
マゴチ 3%(2〜4)

エリア全体をまとめた値なので、釣り場ごとの差はならされています。行き先を決めるときは下の釣り場ごとのページを見てください。

収録釣り場ごとの投稿数(直近4か月・全魚種)

釣果投稿の集計 ・ 2026-05-14〜2026-09-18

バーは最多の大野川(大分市 汽水域)(164件)を100%とした比です。 件数の多さは、魚の多さではなく釣り人の多さを先に表します。24時間・無料・駐車ありの釣り場は構造的に件数が増え、 営業時間と人数の上限がある有料施設は構造的に少なくなります。

例: 大野川(大分市 汽水域)の月×魚種(その魚が出た記録の数)

釣果投稿の集計 ・ 2026-05-14〜2026-09-18
魚種5月6月7月8月9月
スズキ 112314105
クロダイ 66
マゴチ 5
その魚が出た記録の数(月) 5〜9 10〜19 20〜49 50〜 「—」は5未満(個票にならないよう、4以下は数字を出しません)

数えているのはその魚が1匹以上出た釣行の数で、投稿件数ではありません。 最後の月は集計の途中です。施設が自分で公表している月別実績(出典・確認日つき)は 釣り場ページにあります。

大野川(大分市 汽水域)のスズキは週でどう動いたか

11週
0% 25% 50% 75% 100% 5/11 6/8 7/6 8/10 9/7

横にスワイプすると最後まで見られます

読み方 縦軸=スズキが投稿された釣行の割合、横軸=週の開始日。帯が95%区間で、 週あたりの記録が少ないため上下に広く出ます。 1週だけ見て判断しないでください。 最後の週(9/7)から先は、この釣り場でこの魚の釣行が集計の下限に届いていません。

掲載しているのは集計値だけです。投稿者名・コメント・写真・座標・個別の釣り座は載せません。位置は釣り場の代表点(半径600mのエリア)です。 立入・釣りの可否は各釣り場ページ(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正で、この集計では判断できません。 投稿は禁止場所にも付きますので、ここに並んでいない地点に投稿があっても、行ってよいことにはなりません。